Iilynaoto 演奏会「印度音巡り」

2018/07/19


 lilynaoto 演奏会 「 印度音巡り 」
8月18日(土)    18:30 open → 19:00 start
[Ticket] ¥3,200 (1drink 付)
[place] GULI GULI Gallery

 

終了しました。
当日の様子は こちらで紹介しています。


// ライブのお知らせです //
インドの各地をゆったりと旅するような空気感と響きを持ったlilyとnaotoの二人ユニット
lilynaotoさんがやってきます。まるで現地に行ったかのような素敵な音楽です。

lilynaotoさんのホームページから視聴できるので、ぜひのぞいてみて下さいね。
https://www.lilynaoto.com/video

<予約・問い合わせ先>
「lilynaotoライブ予約」と件名に入れてお名前・人数・連絡先の記載をお願いします。
▷GULIGULI  /info@guliguli.jp /072-734-7603
▷NIMAI NITAI  /info@nimai-nitai.jp


◎ 同時開催 イベント ◎
NIMAI-NITAI ×  usukabard 展「はおりの風景」 詳しくは   こちら
 

 

// lilynaoto //
古典音楽をベースとした歌とハルモニウム、タブラーによるヒンドゥ献身歌・バジャン歌曲や、
インド北西部のラージャスターン地方の様々な楽器達とともに、ジプシーのルーツとなる伝統民謡などの演奏を展開。
声とマントラワークショップ、音ヨーガ、インド音楽会を日本各地にて開催中

 

 

// profile //

 

Lily (リリー)

ヴォーカル , ハルモニウム(印度手ふいごオルガン),

カルタール(印度沙漠の木製カスタネット),

モールチャング(印度沙漠の口琴).

’05年の初渡印インド古典音楽を学び始める。

古くから繰り返される伝統的な音楽や文化、何世代も輝き続けるものの力と領域、土着的・根源的なものの織り成すムードを愛する。

近年は、インド北西部の沙漠地帯ヒンドゥの王家・宮廷楽士のコミュニティー「Manganiyar」のサクール・カーン氏に師事。ヒンディ語、マントラ詠唱(サンスクリット)、インド思想をインド在住の伊藤顯允(kenin ito)氏に師事。

ヨーガ講師としての一面も生かし、音×ヨーガを組み合わせたワークを各地で開催。

香川県在住

 

サイトウ 尚登
タブラー&ドーラック(印度打楽器),

アルゴーザ(印度沙漠のダブルフルート),

モールチャング(印度沙漠の口琴).

ディネッシュ・チャンドラ・ディヨンディ氏、アショク・パンデー氏の両師にタブラーを師事。

2002年より毎年渡印を重ね師の指導のもと、北インド古典音楽と民謡スタイルのタブラーを学ぶ。

2012年以後毎年インド北西部ラージャスターン州を旅し、様々な古典民謡の奏者や歌い手の伴奏を

経験し、口琴やダブルフルート、打楽器奏法を元に古典民謡を探求する。

日本各地のほか、インド、タイなどでも幅広くライブ、レコーディング、サポート演奏、音ヨーガワークショップなど、幅広く活動する。香川県在住

 

 

 

 

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